目覚まし時計
2007 年 10 月 30 日 火曜日 ガラガラとドデカイ音が鳴る目覚まし時計を持ってる。
半年前に電池(単2)が切れてそのまま放置していたが、こいつを復活させれば朝の目覚まし作業に変化がでるだろう。
ってことで、昨夜電池を探し出して(買って来てではないところがミソ)入れてみた。
ほほー使用期限が2001-07のマンガン電池でも動くじゃん。(^^;
・・・と思ったが、朝の音はコロコロとやたら小さかった。。。
もぉ電池切れ寸前なんだろなぁ。
ガラガラとドデカイ音が鳴る目覚まし時計を持ってる。
半年前に電池(単2)が切れてそのまま放置していたが、こいつを復活させれば朝の目覚まし作業に変化がでるだろう。
ってことで、昨夜電池を探し出して(買って来てではないところがミソ)入れてみた。
ほほー使用期限が2001-07のマンガン電池でも動くじゃん。(^^;
・・・と思ったが、朝の音はコロコロとやたら小さかった。。。
もぉ電池切れ寸前なんだろなぁ。
現在研究所内温度23℃。
風邪をひきそうな寒さ・・・てゆーか、こんだけ曇ってると洗濯物が乾かんではないか。
秋の予行演習なのか。
週間天気予報を見る限り来週後半まで暑そうなのだが。。。
研究所の掃除機は本体に取っ手が付いている重たいヤツで、コイツで掃除をすると腕の良い筋トレになる。
図体の割りに吸引力が高いのが気に入って買った。
10年近く使っているが一向にその吸引力に衰えを感じなかった。
それがここ2週間くらい調子が悪い。
フィルターを換えたのが2ヶ月くらい前だからゴミが詰まってるとも思えないのだが、念のためにフィルターケースを開けてみたところ、なんとフィルターに穴が開いているではないか!?
その穴から出たと思われるゴミが吸気口を塞いでしまっていたのである。
をぉ〜〜〜っ!蘇るハイパワー吸引!!
ギュンギュンに吸うじゃ〜ん♪
てなことで、1998年製掃除機はまだまだコキ使われる模様。
皆さんは覚えておいでだろうか。
僕は約2ヶ月前、壮大なBMI値増大計画を立てた。
それは下記のようなものだ。
しかし、この2ヶ月で増えた体重は1kgちょっとで、BMI値は18を超えるかどうかってところ。
足を引っ張っているのはこの猛暑に他ならない・・・と考える。
その根拠は、体重が若干ながら増えたにもかかわらず、ウェストの贅肉が無くなっている事だ。
下腹にちょろっと付いていた肉が無くなって、直立すると胃から下腹までが真っ平らになってしまっている。
暑さで痩せるってのは「夏痩せ」とか不健康な表現を思い浮かべるであろうが、僕の場合は下腹が集中して減肉しており、最近の「うつ伏せ寝」に原因があるのではないかと想像している。
うつ伏せ寝により腹部に熱を加え過ぎたために脂肪が燃焼してしまったのであろう。
特に最近の寝相は完全なうつ伏せ寝のため、胸から腹にかけての発汗状態は尋常ではない。
うつぶせ寝を始めた頃は、その息苦しさで横向きの半うつぶせ状態で、ダキマクラに体重を乗せる感じであったが、現在の僕の寝床はマクラとクッションと掛け布団で画像のようになっている。
左端のマクラにアタマを乗せ、真ん中のクッションに腹を乗せ、右端の掛け布団をたたんだものにスネから爪先をのせる。
つまり、左のくぼみには胸が、右のくぼみにはヒザが入るのである。
なぜこんな寝相になったかって言うと、腹を出して寝ると腹を壊しやすいんだけど、この夏の寝苦しい熱帯夜を乗り切るには体の放熱面積を広くしたいと思ったのである。
つまり、腹痛はイヤだけど体に掛け布団をかけたくない。
そんじゃいっそ逆様にして、布団の上に腹を乗せようって思ったわけ。
おかげで比較的快適な睡眠が出来るようになったものの、これが原因かどうかはつかめてないが下腹が痩せてしまい、体重が思ったよりも増加していない。
こうなってくると計画を前倒しして、汗かきついでに本格的な筋トレに励んだ方が良いと考え、10日ほど前から腕立て伏せを中心にした筋肉肥大メニューを研究中。
なかなか筋肉痛にならないので、トレーニング方法を勉強中と言った方が正解なんだけどね。
窓用のクーラーなので、壊れてしまえばせっかくの外気取込口をふさいでいるようなもの。
汗だくになりながら撤去し窓を全開にした。
・・・涼しいやん。。。
温度計は現在36度を示しているが、本日も37度近辺にまで上がりそうな天気だ。
洗濯も終わったし、天然温水シャワーでも浴びるとするか。
昼間、研究所内温度は摂氏37度を超えた。
あんまり暑いので水シャワーを浴びようと風呂場でコックをひねってびっくり。
ちょいとオーバーだが熱湯が出てきやがった。
・・・しばらく出していれば。。。
案の定、数十秒後には水らしい温度になった。
が、その数分後には再び湯になった。
研究所への水道管はどこを通ってるんだっ!?
約5分以上水を出し続けても温度が下がる気配は無い。
結局、体温よりも高いであろう水道水でシャワーを浴びた。
クーラー破壊。
さすが中古、電源も入らなくなりました。
でも今年の一番暑い時期にクーラーがあって良かった。
チクッ!
ズキィ〜〜〜ン!
ズキン!ズキン!ズキン。。。
ムカデに足を噛まれた。
薮蚊とコイツだけは許せん。
♪あぁた〜らしっいっあぁさがっきったっ♪
なんて爽快で晴れ晴れした朝なのだろう。
夏休み5日目にしてやっと気持ちよく眠れ、すっきり目覚めた朝だ。
てことで流れ星なんて見てませんよ。
月曜日(燃えるゴミ)なんで爽快ついでに風呂場周辺のゴミどもをごっそり出した。
なんか掃除スイッチが入ったかも。
ゴミ出した帰りに、研究所入口階段の汚れが気になり、朝から水を撒きながら大掃除。
いくら水を撒いても快晴な上に良い風が吹いているんであっという間に蒸発する。
カラッと良い天気・・・フトンを干すには最適だ!
ベランダに敷布団、掛け布団、枕、抱き枕、クッションを干した。
それでも飽き足らず、屋外に敷きマットと畳ベッドの畳を持ち出して干す。
この辺って午前中しか日が当たらないんだよねぇ。
ついでのついでに座椅子のカバーも洗濯機へ入れて回す。
いつも研究所内では畳ベッドの上に座椅子を置いてだらだら過ごしている僕であるが、その脱力必須アイテムたちを干してしまったので居場所が無くなってしまった。
とは言うものの、このままお出かけするわけにはいかない。
ついでについでのついでに短パンいっちょになり日光浴。
てことでバニーガールならぬバニーボーイ。
ちったぁ日焼けせにゃ夏休みらしくないっしょ。
焼き過ぎると真っ赤になってしまう肌なので日光浴は90分程度でやめた。
ベッド周辺にガンガン掃除機をかけ、畳を戻し雑巾がけ。
ふと気が付くと部屋の温度計は36度を示している。
ひゃー汗が噴出すはずよね。
また痩せたら今までの苦労が水の泡・・・なんて考えながらお茶をガブガブ飲んで水分補給。
マットやフトンを掃除機かけながら元に戻したが、炎天下に3時間も干してたフトンなんて室内ではとんでもない熱源になる。
粗熱を取るために扇風機を回し、立てたり重ねたりひっくり返したり。
ふと気が付くと体の表面がザラザラする。
うわ、汗が塩になっちゃってるよ。
腹も減ってきたしそろそろヘタリ込みたい僕は、最終兵器(クーラー)のスイッチを入れた。
シャワーを浴びて部屋に戻るとそこは天国・・・と言いたいところだが、あわててシャワーを浴びに行ったらしく窓が開いたままだった。on_
柴漬け茶漬けを昼食に摂った後、気持ちの良いヘタリ込み時間を満喫中。
・・・室温はまだ32度だが。。。
友人が中古のクーラーをくれた。
窓に取り付けるヤツ。
50kgくらいあるクーラーを彼はひとりで研究所まで持って上がってきたのには驚いた。
取り付けにひと汗かいたがなんとか稼動させ、5年ぶりの涼しい夏休みとなる。
さて、電気代はどれくらいかかるんだろう。