クーラー設置
2007 年 8 月 9 日 木曜日 友人が中古のクーラーをくれた。
窓に取り付けるヤツ。
50kgくらいあるクーラーを彼はひとりで研究所まで持って上がってきたのには驚いた。
取り付けにひと汗かいたがなんとか稼動させ、5年ぶりの涼しい夏休みとなる。
さて、電気代はどれくらいかかるんだろう。
友人が中古のクーラーをくれた。
窓に取り付けるヤツ。
50kgくらいあるクーラーを彼はひとりで研究所まで持って上がってきたのには驚いた。
取り付けにひと汗かいたがなんとか稼動させ、5年ぶりの涼しい夏休みとなる。
さて、電気代はどれくらいかかるんだろう。
ウサギ(台風5号)が近付いてる呉地方は風が強いけど雨が降らない。
気象衛星からの降雨図では、なぜか広島だけ雨雲が避けているように見える。
でもこのまんま進めば明朝は大雨かな。
今夜は窓が開けられないんで部屋が蒸し暑いぞ。
眠れるかな。。。
♪オチル 自分に気づいたのぉ〜♪ ( by nj )
結構ストレスが溜まっているのだろうか、昨夜5年ぶりくらいにベッドから落ちた。
♪オチテ おちて 落ちてく〜♪ ( by nj )
随分あばれた挙句に落ちたようで、落ちた場所にはすでにダキマクラが落ちていて、とても気持ちの良い着地であった。
♪それはまるでフリーフォール〜♪ ( by nj )
このダキマクラ、研究所の寝具の中では最高級品で、中にはナントカっていう水鳥の羽根が詰まっているらしい。
しかし今週も厳しい?一週間であった。
今夜も遅くてザル蕎麦と冷奴。
明日こそ業務用冷凍食材ストアに行ってみたいんだけどなぁ。
♪底のみえないソコに向かってぇ〜♪ ( by nj )
昨日の青空はどこへ行ったのやら。
早朝はどんよりした天気、昼前に少し明るくなったものの午後は雷雨。
ここ3時間でカミナリ様が千人くらい通り過ぎているような感じだ。
ここまでの連続した雷は初体験かも知れん。
台風は随分遠方を通っているはずなのに結構な風が吹いている呉地方。
四国は今夜が大変なのだろうなぁ。
今週は仕事でジタバタして天気が悪化して心身疲労して終わりって感じであった。
会社の資金繰り予算が完了してないので来週もジタバタは続きそうだけど、週末は何もかも忘れて休むことにした。
なんにしても「実力以上の計画は破綻を招く」ということよね。
長時間残業は不向きな仕事(お金の計算)なんだけど、間に合わないので遅くまでやった。
多分、明朝になると気が変わったり計算ミスが見つかったりするはず。
メシは差し入れの菓子パンとオムスビで対応。
でも23時をまわると案の定、自分の計算結果に脳ミソがついていかなくなったので、Aちゃんと愚痴りあいながら帰ることにした。
今夜はザル蕎麦が食えると思ったのになぁ。。。
職場で僕の席のすぐ後ろの窓際が以前から雨漏りしていた。
もう1ヶ月くらい前、「梅雨前に修理してね」って言っておいたのに、工事予定日に限って雨が降り延期されてた。
先週からの豪雨で雨漏りも激しくなり、昨日なんぞ10リットル/時間のペースで水浸し。
本日やっと工事が決行された・・・が、2時間で工事完了。
雨天延期するほどの大工事でもなかったんじゃなかろうかと。。。
なんかジャガイモらしくないジャガイモ料理を考えねば。
あ、タマネギ料理もだな。
マヂで肉じゃがでも作るかなぁ。。。
昨日(6/30)の日記が無いのは居眠りが原因である。
蒸し暑い一日だったが午前中は洗濯と掃除、午後は出社しオシゴトで、研究所に帰ったのは午後7時前後だったと記憶している。
晩メシはクソ暑いのに大盛り野菜カレーと冷奴であった。
食後、メールチェックしていると睡魔に襲われた。
キッチンの片付けもしてなかったし風呂にも入りたかったんだけど、そのまま座椅子に寝転がってうとうとしてしまった。
起き上がったのは午前2時。
窓は全開で換気扇は2台とも稼動していたので、キッチンの温度計は26℃を示していた。
なにもかもが面倒になったので、パソコンはオフにし窓を閉め換気扇を止めベッドを準備し明かりを消して、睡眠薬を飲まずに本格的な睡眠に入った。
・・・が、奇妙な体験はここからだった。。。
音?がしたので目が覚めた?(夢だったかもしれない)
横になった状態で、その音は右上で「ピシィーッ」と鳴って、左下に「ブォーン」と抜けて行った。
すごく小さな音だったが、一度目の音で生物では無いと思った。
最後の気配?はダキマクラくらいの大きさと重さのものが引きずられて落ちたような感じ。
でも、ダキマクラは僕の体の右側に張り付いていた。
その後一瞬目が開いた?が、安眠対策で足元に灯している緑色のイルミネーションが、部屋の右端の白い棚に反射しているのを確認?した。
東側の窓がまだ暗いということは午前3〜4時の出来事であったと考えられる。
次に目が開いたのは5時で、東側の窓は真っ白に明るかった。
朝食代わりのシュークリームとドーナツを頬張りながら研究所内を見渡した。
昨日までと何も変化は無かった。
やっぱり夢だったんだろうか。
予想外に早朝からスイッチが入り、豪勢な朝食で気合入れて出社した。
通勤時の脳内は「よっしゃーあのシゴトをやっつけちゃる!」ってな感じであったと思われる。
がしかし、さらに予想外のコトが起こってしまった。
我が上長のお父様が亡くなられたのである。
(ご冥福をお祈りします。)
訃報通知に始まり、弔電、総務&経理関係の手続き、香典集計・・・で一日が終わってしまった。
というか二日分のエネルギーを使ってしまったような気分。
明日の葬儀が遠方なので、葬儀に出席する方の出発時刻までに香典をまとめる必要があった。
タイムリミットまで残り30分になっても、香典を持ってきてくださる方や立替の依頼が入ってくる。
二人で香典リストの作成と現金の集計を手分けしていたのだが、最後の集計で約3万円もの現金不足が出てパニックに陥った。
ちょうど通りかかった隣の課の女性をつかまえて「ごめん!コレ数えて!」と現金を渡し、その女性の上司に「ごめん!彼女10分貸して!」と叫んで三人がかりで再集計し、現金とリストの集計は各々間違い無い事を確認した。
僕は思った。
現金が多い場合はリストに記載漏れがあるハズなので、約300件のリストをチェックし直さなければならない。
しかし現金が足りないってことは、自腹切ってでも足しておけばなんとかなる。
そんな風に開き直った瞬間、立替依頼があったあるリストを実際に立て替えていない事に気が付いた。
早く気付けよ! > 僕 on_
落ち着けばなんてことない原因を解決し、葬儀出席の方に託すことができた。
この約30分間のパニック状態で、ほぼ1日分のエネルギーを使った気分。
・・・冷や汗もかいたし。。。
その後30分ほど放心状態であったように思う。
明日以降もしばらく上長不在となるのだから、こんな時こそ落ち着いてミスの無いようにしておかなければ・・・と思うのだが。。。