プレゼント
2007 年 11 月 13 日 火曜日愛娘からプレゼントをもらった。
なななななんと、今年9月のUAの全国ツアーポスターである。
非売品のポスターを手に入れたってことにも驚いたが、オヤジの趣味を覚えてる愛娘にもおどろいた。(^^;
ありがと〜
愛娘からプレゼントをもらった。
なななななんと、今年9月のUAの全国ツアーポスターである。
非売品のポスターを手に入れたってことにも驚いたが、オヤジの趣味を覚えてる愛娘にもおどろいた。(^^;
ありがと〜
ひっでぇ夢を2つ見た。
両方とも死がテーマの夢だった。
どちらも自分の死ではないが、双方とも相手の死を感じた瞬間に目が覚めた。
夢辞典で見る限り、さほど悪い内容では無いようなのだが、過去の経験では夢を明確に覚えている事自体が僕にとっては悪い兆候なので注意しておこう。
さぁて、メシ炊けてるかなぁ〜・・・とキッチンへ行ってオドロイタ。
炊飯器のフタは開けっ放しで、その中には洗っても無い米が入ってるだけ。
これではいくら待ってもメシが炊けるワケが無い。
気を取り直して米をとぎ炊飯器のスイッチを入れたことを確認した。
晩メシは遅くなりそうだ。
しかし、いったい何を考えてたらこんなことになるんだろう。。。
最後の盾(社長)への謝罪完了。
てゆか賛否両論あるが現在の仕事に理解ある社長で良かったと僕は思う。
今回の一連の謝罪会議の中では、僕としては一番有意義であったと感じる。
ちゅーか、良い睡眠には良い運動が必要か。
今夜はぐっすり眠るぞ〜。
ANAのWebチェックインとスキップサービスを今回初めて使ってみた。
うきゃー、コレめっちゃ便利じゃん。
次回からコレにしよ。<次回っていつだよ(^^;
曇っていたから見えないかと思ったら晴れましたね。
帰宅してから空を見るとガッチリ見えました。
S1ISにテレコン付けてもちっちゃいくらいなんでトリミングしてます。
ぼや〜っとしてますが、いちお記録ってことで。。。
皆さんは覚えておいでだろうか。
僕は約2ヶ月前、壮大なBMI値増大計画を立てた。
それは下記のようなものだ。
しかし、この2ヶ月で増えた体重は1kgちょっとで、BMI値は18を超えるかどうかってところ。
足を引っ張っているのはこの猛暑に他ならない・・・と考える。
その根拠は、体重が若干ながら増えたにもかかわらず、ウェストの贅肉が無くなっている事だ。
下腹にちょろっと付いていた肉が無くなって、直立すると胃から下腹までが真っ平らになってしまっている。
暑さで痩せるってのは「夏痩せ」とか不健康な表現を思い浮かべるであろうが、僕の場合は下腹が集中して減肉しており、最近の「うつ伏せ寝」に原因があるのではないかと想像している。
うつ伏せ寝により腹部に熱を加え過ぎたために脂肪が燃焼してしまったのであろう。
特に最近の寝相は完全なうつ伏せ寝のため、胸から腹にかけての発汗状態は尋常ではない。
うつぶせ寝を始めた頃は、その息苦しさで横向きの半うつぶせ状態で、ダキマクラに体重を乗せる感じであったが、現在の僕の寝床はマクラとクッションと掛け布団で画像のようになっている。
左端のマクラにアタマを乗せ、真ん中のクッションに腹を乗せ、右端の掛け布団をたたんだものにスネから爪先をのせる。
つまり、左のくぼみには胸が、右のくぼみにはヒザが入るのである。
なぜこんな寝相になったかって言うと、腹を出して寝ると腹を壊しやすいんだけど、この夏の寝苦しい熱帯夜を乗り切るには体の放熱面積を広くしたいと思ったのである。
つまり、腹痛はイヤだけど体に掛け布団をかけたくない。
そんじゃいっそ逆様にして、布団の上に腹を乗せようって思ったわけ。
おかげで比較的快適な睡眠が出来るようになったものの、これが原因かどうかはつかめてないが下腹が痩せてしまい、体重が思ったよりも増加していない。
こうなってくると計画を前倒しして、汗かきついでに本格的な筋トレに励んだ方が良いと考え、10日ほど前から腕立て伏せを中心にした筋肉肥大メニューを研究中。
なかなか筋肉痛にならないので、トレーニング方法を勉強中と言った方が正解なんだけどね。
昼間、研究所内温度は摂氏37度を超えた。
あんまり暑いので水シャワーを浴びようと風呂場でコックをひねってびっくり。
ちょいとオーバーだが熱湯が出てきやがった。
・・・しばらく出していれば。。。
案の定、数十秒後には水らしい温度になった。
が、その数分後には再び湯になった。
研究所への水道管はどこを通ってるんだっ!?
約5分以上水を出し続けても温度が下がる気配は無い。
結局、体温よりも高いであろう水道水でシャワーを浴びた。
クーラー破壊。
さすが中古、電源も入らなくなりました。
でも今年の一番暑い時期にクーラーがあって良かった。
チクッ!
ズキィ〜〜〜ン!
ズキン!ズキン!ズキン。。。
ムカデに足を噛まれた。
薮蚊とコイツだけは許せん。